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人をつなげ、活発な対話を促すことで、課題が自律的に解決されていくコミュニティをつくる

鹿児島天文館総合研究所 Ten-Lab

実行中

更新日:2017.12.01

鹿児島天文館総合研究所 Ten-Lab(てんらぼ)は、は鹿児島市天文館を拠点とする街の総合研究所。「ヒトの可能性を信じる。マチの魅力を高める。つながることで生まれる価値を最大化する」をミッションとしています。

事業内容は、地域コミュニティ支援や地域企業や行政のコンサルティング。いづれもファシリテーションの技法を駆使し、対話を通して、個の可能性を最大限引き出す事を心がけています。鹿児島県内各地の地域再生に携わり、年に1回「かごしま未来170人会議」で県内全域の住民で語り合う場も創設しました。

人が集まり、人と人が本音で語り合うことが、問題解決への糸口になります。活発な対話が、諦めを希望に変え、次の一手を運んできます。

”てんらぼ”は、対話の潤滑油を担うことで、課題が持続的に解決されていくコミュニティをつくりたい。
集う一人ひとりが主体性を発揮し、個々も組織・地域も元気になる、そんな姿を目指しています。

キーワード

アクション詳細

  • 【業務内容】
    ・コミュニティ形成/活性化サポート
    ・企業のCSRやCSV導入支援
    ・ファシリテーション/地域リーダー人材の育成

アクションリーダー プロフィール

永山 由高

団体/企業詳細

活動地域
  • 鹿児島県

応援メッセージ

主婦 七條貴子

「鹿児島温泉戦国時代」「移住ドラフト会議」等、各種地域活性化施策に、人の好奇心を刺激する見せ方を持ち込み、多くの人を巻き込んでいく所が凄い!応援してます!

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