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画面に依存しない、楽しく扱え、能動的にサービスを提供できる 次世代のロボット「HACO」開発中。

株式会社Yoki

実行中

更新日:2017.12.13

​届けて喜べるものをつくること、
このうえなく優しい情報端末をつくること、
AIやIoTが普及したときにもっともユーザーフレンドリーとなる情報端末をつくる​ことを目指す株式会社Yokiは、現在HACOというロボットを開発中。

キーワード

アクション詳細

  • 「21世紀はロボットの時代と言われて久しいですが、
    かつて我々がアニメや漫画で夢見たほどには、生活の中にロボットは浸透していません。
    特に、コミュニケーションロボットの分野においては、開発コストがかかって高価になることと、製作過程がクローズドであることによって参入者も少なく、またマーケットとしても成立していないのが現状です。
    こんな現状において私たちはHACOというロボットをつくっています。

    HACOは、Raspberry Piを搭載したロボットで3万円代で販売する予定です。
    HACOは、会話はもちろん、たくさんのアプリケーションによってあなたの役にたってくれたり、あなたを楽しませてくれたりします。​
    ​またHACOは、ハードウェアソフトウェアがすべてオープンソースなので、カスタマイズも思う存分楽しめます。
    ​HACOは今の時代に一番合ったコミュニケーションロボットなのです。」

  • 事業内容:パーソナルロボットのハードウェアおよびソフトウェアの開発、製造、販売
    ミッション​:画面に依存しない情報端末をつくる。シンプルで使っていて楽しくなれる情報端末をつくる。操作される前に能動的に動ける情報端末をつくる。

アクションリーダー プロフィール

東出 風馬

団体/企業詳細

活動地域
  • 東京都

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