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クリエイティブの力で“防災の日常化”に挑む!

NPO法人プラス・アーツ

実行中

更新日:2017.12.01

阪神・淡路大震災をきっかけに、「防災の日常化」をテーマに掲げて活動しているNPO法人。被災者から学んだ震災の教訓をもとに、楽しみながら学べる防災イベントや講座の開発、防災グッズや防災備蓄品の監修など、市民目線の防災に取り組む。全国の地域・自治体と協働する他、企業の防災アドバイザーも務める。
<事業内容>
・防災イベントの企画&運営
・防災啓発グッズの制作
・防災教材の開発
・企業や自治体の防災コンサルティング

キーワード

アクションリーダー プロフィール

永田宏和

NPO法人プラス・アーツ理事長。1993年大阪大学大学院修了。2005年阪神・淡路大震災10周年事業でファミリーが楽しみながら防災を学ぶプログラム「イザ!カエルキャラバン!」を開発。2006年NPO法人プラス・アーツ設立。現在、首都圏、関西圏など国内各所をはじめ、インドネシア、中米、タイ、モンゴル、フィリピンなど海外での防災教育普及にも取り組む。東京ガス、三井不動産レジデンシャル、無印良品など企業の防災アドバイザーも務める。

団体/企業詳細

活動地域
  • 国内:33都道府県海外:19カ国で活動展開中

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